授業形態

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長年、いろんな教科を教えていますと、各教科とも成績
をあげるには、共通点があることがわかります。
これを押えていかないと、なかなか伸びません。

これを生徒にうまく伝授するのには、1対1の個別指導で、
各生徒に大きい黒板(ホワイトボード)と大きい机そして、
個室を用意し家庭教師感覚で教えることが必須と考えています。

なぜ、大きい黒板かというと、イメージを絵や図で大きく
そしてふんだんに書いて、生徒の右脳にたたきこめるよう
に指導できますし、式や論理の展開を綿密に説明でき、
生徒の左脳を刺激できます。

(左脳右脳論的にわかりやすく説明しましたが、これは
まだ科学的根拠はまだないのでご了承ください。)

また、個室1対1なので生徒がゆっくり、自分のペースで
板書を誰の気が目もなく、ノートに書き写すことで、さらに
理解が深まります。

特に低いレベルから上に引き上げる場合や、高いレベ
ルで旧帝大系などの超難問をわかりやすく説明する場合
は、効果が顕著です。時にはノートに書いても教え効果
をさらに増大させます。

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